西鉄久留米

33.312374,130.521086

日吉神社

御祭神

  • 大山咋神(おおやまくいのかみ)
  • 相殿:菅原道真神(すがわらみちざねのかみ)

御神徳

  • 学業成就
  • 開運
  • 厄除け
  • 商売繁盛
  • 交通安全
  • 家内安全

住所

  • 〒830-0017 福岡県久留米市日吉町106

電話

  • 0942-32-3770

メモ

  • ここ日吉神社は、久留米宗社といわれ、久留米市の明治通り近くに鎮座する神社です。
    約800年程前に久留米城(旧篠山城)の近くにお祀りされていましたが、有馬公が藩主についてからは久留米城の守護神としてお祀りされるようになりました。
    後の正保(しょうほう)4年:1647年に現在の地に遷座され、以来、広徳の神として信仰されています。
    広い境内には、夫婦銀杏と呼ばれる雌雄一対のイチョウが植樹されています。これはこの地に遷座した正保4年に植樹したと伝えられています。
    御祭神の大山咋神は、素盞鳴大神(すさのおのおおかみ)の孫にあたる神です。

御朱印

  • 2011-09-10

写真

  • 2011-09-10
    神社入り口  2011-09-10
    2011-09-10
    神社名の石柱  2011-09-10
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    鳥居  2011-09-10
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    鳥居の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    手水舎  2011-09-10
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    もみじに囲まれた参道  2011-09-10
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    拝殿  2011-09-10
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    拝殿の扁額  2011-09-10
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    拝殿内  2011-09-10
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    境内の様子  2011-09-10
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    月読宮  2011-09-10
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    夫婦銀杏  2011-09-10

五穀神社

御祭神

  • 豊宇気毘売神(とようけびめのかみ)
  • 相殿:稲次因幡守正誠公(いなつぎいなばまさざねこう)

御神徳

  • 五穀豊穣
  • 商売繁盛

住所

  • 〒830-0005 福岡県久留米市通外町58

ホームページ

メモ

  • 五穀神社は、江戸時代中期(寛永2年)にインドの五穀の神、婆珊婆演底主夜神(ばさんばえんていしゅやしん)をお祀りする神社として建立されましたが、神仏分離により明治2年(1869年)、現在の豊宇気毘売神をお祀りすることになりました。
    豊宇気毘売神は、伊弉冉尊(いざなみのみこと)の子で、食物・穀物を司る女神です。稲荷神、稲倉魂命(うかのみたまのかみ)と習合し、同一視されるようになりました。
    相殿(あいどの)の稲次因幡守正誠公は、元禄15年(1702年)久留米城下の篠山町に出生し、その後、農民騒擾の解決に一身を捧げた功績を敬慕され、相殿されています。

    参拝ルートとしては、国道322号線、五穀神社交差点から入り、中央公園を抜けて社殿へ行くことができます。
    途中、藤棚や石橋、中央公園の緑の中を通るコースです。

写真

  • 2011-09-10
    鳥居  2011-09-10
    2011-09-10
    鳥居の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    神社入り口  2011-09-10
    2011-09-10
    藤棚  2011-09-10
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    石橋  2011-09-10
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    社殿までの道  2011-09-10
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    参道  2011-09-10
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    手水舎  2011-09-10
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    拝殿とイチョウ  2011-09-10
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    拝殿  2011-09-10
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    本殿  2011-09-10
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    社殿  2011-09-10
    2011-09-10
    本殿横  2011-09-10
    2011-09-10
    境内の様子  2011-09-10

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