電車

二宮神社

御祭神

  • 主祭神波邇夜須毘古神(はにやすびこのかみ)
  • 主祭神波邇夜須毘売神(はにやすびめのかみ)
  • 天穂日命(あめのほひのみこと)
  • 大田命(おおたのみこと)
  • 事代主神(ことしろぬしのかみ)

御神徳

  • 国家安泰
  • 殖産興業
  • 災難除け
  • 疫病除け
  • 子孫繁栄
  • 福徳開運
  • 商売繁盛

例祭日

  • 1月元日:元始祭
  • 1月3日:恵比寿大祭・玉せせり
  • 4月29日:春祭・祈年祭
  • 7月29日:夏越祭
  • 10月22日:例大祭・秋祭
  • 11月23日:新嘗祭
  • 12月31日:大祓祭

住所

  • 〒819-0167 福岡県福岡市西区今宿1丁目10-32

メモ

  • ここ二宮神社は、福岡市西区今宿の唐津街道沿いに鎮座する神社です。
    古くは二宮天神社といわれ、埴安命(波邇夜須毘古神と波邇夜須毘売神)をお祀りしています。
    御祭神の天穂日命は、天照大御神(あまてらすおおみかみ)と素盞鳴大神(すさのおのおおかみ)の誓約により天照大御神の勾玉から誕生し、国譲りの神話にも登場する神です。
    また、大田命は、天孫降臨の際に道案内をした猿田彦命(さるたひこのみこと)の子孫にあたります。
    事代主神は、大国主神(おおくにぬしのかみ)の御子神です。
    筑前国風土記拾遺には、9月22日の祭日には流鏑馬が奉納されていたと記録されています。

    境内からは今津湾や能古島、その先の志賀島を眺めることができます。また、すぐそばの長垂海岸(ながたれ)は夏場を問わずマリンスポーツで賑わう海岸です。

    唐津街道 今宿駅

写真

  • 2012-04-08
    一の鳥居  2012-04-08
    2012-04-08
    一の鳥居の額束  2012-04-08
    2012-04-08
    参道  2012-04-08
    2012-04-08
    神社名の石碑  2012-04-08
    2012-04-08
    手水舎  2012-04-08
    2012-04-08
    二の鳥居  2012-04-08
    2012-04-08
    三の鳥居と拝殿  2012-04-08
    2012-04-08
    拝殿  2012-04-08
    2012-04-08
    拝殿内  2012-04-08
    2012-04-08
    拝殿横からの眺め  2012-04-08
    2012-04-08
    本殿  2012-04-08
    2012-04-08
    玉せせりの石?  2012-04-08
    2012-04-08
    境内の様子  2012-04-08
    2012-04-08
    境内の様子  2012-04-08
    2012-04-08
    燈篭  2012-04-08
    2012-04-08
    神社裏の眺め  2012-04-08
    2012-04-08
    神社裏の長垂海岸  2012-04-08
    2012-04-08
    神社裏の長垂海岸  2012-04-08

出雲大社福岡分院

御祭神

  • 大国主神(おおくにぬしのかみ)

御神徳

  • 縁結び
  • 学業成就
  • 開運
  • 商売繁盛
  • 交通安全
  • 安産
  • 家内安全
  • 病気平癒

住所

  • 〒819-0164 福岡県福岡市西区今宿町418-23

電話

  • 092-806-4180

メモ

  • 出雲大社は、国譲りの神話で名高い大国主神をお祀りする神社です。
    大国主神は、だいこく様としても有名で、その御神徳は福の神、農業の神、開運の神、特に縁結びの神のご利益は国中第一の神と慕われています。
    ここ福岡分院は、九州地区の拠点とするため、明治30年(1897年)現在の福岡市中央区大手門に建てられました。
    昭和20年(1945年)6月に福岡大空襲により社殿、庁舎など一切の建造物が焼失しました。その後、昭和48年(1973年)現在地に再建されました。
    社殿の裏には、大国主神の御子神である事代主神(ことしろぬしのかみ)「えびす様」もお祀りされています。
    出雲大社の参拝所作は、一般的な二拝二拍手一拝ではなく拍手は4回行いますが、私はそのリズムがわからず探り探り参拝しています。

御朱印

  • 2011-08-28

写真

  • 2012-03-31
    神社名案内  2012-03-31
    2012-03-31
    神社入り口  2012-03-31
    2012-03-31
    社殿前  2012-03-31
    2012-03-31
    手水舎  2012-03-31
    2012-03-31
    鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    鳥居の扁額  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿の扁額  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿内  2012-03-31
    2012-03-31
    本殿  2012-03-31
    2012-03-31
    社殿横  2012-03-31
    2012-03-31
    御神木の梛(なぎ)  2012-03-31
    2012-03-31
    恵比寿社  2012-03-31
    2012-03-31
    境内からの眺め  2012-03-31

壱岐神社

御祭神

  • 壱岐直真根子(いきのあたいまねこ)

御神徳

  • 仁愛開運

例祭日

  • 7月28日:夏祭り
  • 9月1日:八朔(はっさく)祭り
  • 10月15日:秋祭り

住所

  • 〒819-0055 福岡県福岡市西区生の松原1丁目9-3

メモ

  • ここ壱岐神社は、生の松原(いきのまつばら)に鎮座する神社です。
    参道は約400mもあり、海岸の鳥居からは一直線に旧国道202号線、生の松原を抜けて社殿へと続きます。
    生の松原は、福岡市西区の海岸に広がる松林です。夏は海の家も建ち、海水浴客でにぎわう海岸です。
    神功皇后が松の枝を逆さに刺して戦勝を祈ったところ、松の枝が根付き生き返ったという逆松(さかさまつ)の伝説にちなんで「生の松原」と名付けられたと云われています。
    御祭神の壱岐直真根子は、壱岐島(いきのしま)の豪族、壱岐直の祖です。
    壱岐直真根子は、応神天皇の大臣であった武内宿禰(たけうちのすくね)の身代わりとなり、無実の罪で亡くなりました。やがて無実であることがわかり、ここにお祀りされることになりました。

写真

  • 2012-03-31
    一の鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    一の鳥居から社殿方面  2012-03-31
    2012-03-31
    海岸に建つ一の鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    海岸に建つ一の鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    一の鳥居方面  2012-03-31
    2012-03-31
    旧国道202号線から社殿方面  2012-03-31
    2012-03-31
    二の鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    二の鳥居から社殿方面  2012-03-31
    2012-03-31
    二の鳥居から海岸方面  2012-03-31
    2012-03-31
    神社入り口の桜  2012-03-31
    2012-03-31
    三の鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    三の鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    鳥居の扁額  2012-03-31
    2012-03-31
    手水舎  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿の後ろを走るJR筑肥線  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿の扁額  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿内  2012-03-31
    2012-03-31
    本殿  2012-03-31
    2012-03-31
    藤棚  2012-03-31
    2012-03-31
    社殿裏のJR筑肥線  2012-03-31
    2012-03-31
    JR筑肥線からの眺め  2012-03-31

波多江神社

御祭神

  • 国常立尊(くにとこたちのみこと)
  • 天照大御神(あまてらすおおみかみ)
  • 稲倉魂命(うかのみたまのかみ)
  • 大国主神(おおくにぬしのかみ)
  • 鵜葺草葺不合命(うがやふきあえずのみこと)

御神徳

  • 不詳

例祭日

  • 1月1日:新年際
  • 3日:初午祭
  • 4月20日:春大祭
  • 7月20日:夏大祭
  • 10月20日:秋大祭
  • 12月20日:新穀感謝祭

住所

  • 〒819-1104 福岡県糸島市波多江348

メモ

  • ここ波多江神社は、国道202号今宿バイパスの波多江交差点近くに鎮座する神社です。
    すぐ近くには、糸島でとれた新鮮な食材を販売するJA糸島の産直市場「伊都菜彩」があります。

    もとは、国常立尊と天照大御神をお祀りする神社でしたが、大正14年5月6日に長石神社(御祭神:稲倉魂命)と行弘神社(御祭神:大国主神)を合祀し、現在の場所に移転しました。
    800m程北に位置する産宮神社の当時の氏子が波多江神社の氏子に加入したことにより、産宮神社の御祭神である鵜葺草葺不合命の御分霊も合祀され現在に至っています。

写真

  • 2012-03-25
    神社遠景  2012-03-25
    2012-03-25
    神社名の石柱  2012-03-25
    2012-03-25
    神社入り口  2012-03-25
    2012-03-25
    一の鳥居  2012-03-25
    2012-03-25
    一の鳥居の額束  2012-03-25
    2012-03-25
    参道  2012-03-25
    2012-03-25
    拝殿  2012-03-25
    2012-03-25
    社殿  2012-03-25
    2012-03-25
    末社:祐徳稲荷神社  2012-03-25
    2012-03-25
    境内の様子  2012-03-25
    2012-03-25
    境内の様子  2012-03-25
    2012-03-25
    境内の様子  2012-03-25
    2012-03-25
    神社からの眺め(高祖山方面)  2012-03-25
    2012-03-25
    神社からの眺め(バイパス方面)  2012-03-25

光雲神社

御祭神

  • 黒田孝高(くろだよしたか)
  • 黒田長政(くろだながまさ)

御神徳

  • 不詳

例祭日

  • 4月20日:春季大祭
  • 10月4日:秋季大祭

住所

  • 〒810-0061 福岡県福岡市中央区西公園13-1

電話

  • 092-761-1807

メモ

  • ここ光雲神社は、桜の名所、福岡市中央区の西公園に鎮座する神社です。
    黒田家初代の黒田孝高(法名:龍光院殿)とその子で福岡藩の初代藩主、黒田長政(法名:興雲院殿)を御祭神とする筑前国ならではの神社です。
    神社名は、両公の法名1字づつ採り名付けられました。
    創建は、第6代藩主、黒田嗣高の代に現在の福岡市舞鶴城内に創建され、明治4年廃藩置県の際に小鳥吉祥院跡に奉還、明治8年には県社に昇格しています。
    その後、明治40年に西公園へ移転遷座されましたが、昭和20年6月19日に戦災を受け、昭和41年10月に復元されています。
    現在は神社本庁の別表神社に加列されています。
    神社の裏手に周ると博多湾を一望することができます。

    黒田家代々の墓所を紹介しているサイト
    黒田家代々の墓所

御朱印

  • 2012-04-04

写真

  • 2012-04-04
    一の鳥居  2012-04-04
    2012-04-04
    一の鳥居の扁額  2012-04-04
    2012-04-04
    参道から一の鳥居  2012-04-04
    2012-04-04
    参道  2012-04-04
    2012-04-04
    神社までの階段  2012-04-04
    2012-04-04
    二の鳥居  2012-04-04
    2012-04-04
    二の鳥居の扁額  2012-04-04
    2012-04-04
    拝殿  2012-04-04
    2012-04-04
    拝殿の扁額  2012-04-04
    2012-04-04
    拝殿内  2012-04-04
    2012-04-04
    社殿  2012-04-04
    2012-04-04
    社殿  2012-04-04
    2012-04-04
    天使降臨?  2012-04-04
    2012-04-04
    本殿  2012-04-04
    2012-04-04
    社務所  2012-04-04
    2012-04-04
    花見会場  2012-04-04
    2012-04-04
    ざがいどの仲間と花見  2012-04-04
    2012-04-04
    神社裏からの博多湾  2012-04-04
    2012-04-04
    神社裏からの博多湾  2012-04-04

翁別神社

御祭神

  • 武内宿禰(たけうちのすくね)

御神徳

  • 不詳

住所

  • 〒812-0054 福岡県福岡市東区馬出2丁目6-1

メモ

  • ここ翁別神社は、高くそびえるイチョウの木のもとに鎮座する神社です。
    住宅地の近くにあり、昼間は子供たちの声でとても賑やかな場所です。
    境内には「鏡の井」があり、仁和(にんな)2年(西暦886年)頃に湧き出したと云われ、天正15年(西暦1587年)には豊臣秀吉が開いた茶の湯の会で千利休がこの井戸の水を汲んで茶を点じたと伝えられています。

写真

  • 2011-09-25
    神社入り口  2011-09-25
    2011-09-25
    鳥居  2011-09-25
    2011-09-25
    鳥居の扁額  2011-09-25
    2011-09-25
    手水舎  2011-09-25
    2011-09-25
    鏡の井の石碑  2011-09-25
    2011-09-25
    参道  2011-09-25
    2011-09-25
    拝殿  2011-09-25
    2011-09-25
    拝殿内の扁額  2011-09-25
    2011-09-25
    本殿  2011-09-25
    2011-09-25
    社殿  2011-09-25
    2011-09-25
    本殿  2011-09-25
    2011-09-25
    神社遠景  2011-09-25

日吉神社

御祭神

  • 大山咋神(おおやまくいのかみ)
  • 相殿:菅原道真神(すがわらみちざねのかみ)

御神徳

  • 学業成就
  • 開運
  • 厄除け
  • 商売繁盛
  • 交通安全
  • 家内安全

住所

  • 〒830-0017 福岡県久留米市日吉町106

電話

  • 0942-32-3770

メモ

  • ここ日吉神社は、久留米宗社といわれ、久留米市の明治通り近くに鎮座する神社です。
    約800年程前に久留米城(旧篠山城)の近くにお祀りされていましたが、有馬公が藩主についてからは久留米城の守護神としてお祀りされるようになりました。
    後の正保(しょうほう)4年:1647年に現在の地に遷座され、以来、広徳の神として信仰されています。
    広い境内には、夫婦銀杏と呼ばれる雌雄一対のイチョウが植樹されています。これはこの地に遷座した正保4年に植樹したと伝えられています。
    御祭神の大山咋神は、素盞鳴大神(すさのおのおおかみ)の孫にあたる神です。

御朱印

  • 2011-09-10

写真

  • 2011-09-10
    神社入り口  2011-09-10
    2011-09-10
    神社名の石柱  2011-09-10
    2011-09-10
    鳥居  2011-09-10
    2011-09-10
    鳥居の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    手水舎  2011-09-10
    2011-09-10
    もみじに囲まれた参道  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿内  2011-09-10
    2011-09-10
    境内の様子  2011-09-10
    2011-09-10
    月読宮  2011-09-10
    2011-09-10
    夫婦銀杏  2011-09-10

恵比寿神社

御祭神

  • 事代主神(ことしろぬしのかみ)

御神徳

  • 商売繁盛

住所

  • 〒830-0044 福岡県久留米市本町2

電話

  • 不詳

メモ

  • ここ恵比寿神社は、久留米市の明治通り、本町交差点近くに鎮座する神社です。
    JR久留米駅から1kmくらいの距離です。
    社殿がきれいな神社です。

写真

  • 2011-09-10
    社殿  2011-09-10
    2011-09-10
    参道  2011-09-10
    2011-09-10
    社殿 正面  2011-09-10
    2011-09-10
    社殿の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    全景  2011-09-10

櫛原天満宮

御祭神

  • 菅原道真神(すがわらみちざねのかみ)

御神徳

  • 学業成就

住所

  • 〒830-0003 福岡県久留米市東櫛原町1324

電話

  • 0942-80-8000

ホームページ

メモ

  • 久留米の天神さま、櫛原天満宮は菅原道真神をお祀りする神社です。
    文治5年9月(西暦1189年)に鎮守神としてお祀りされ、鎌倉幕府をひらいた源頼朝が創建したとも伝えられています。
    8月25、26日の夏祭(通称「よど」)には夜店も出て、多くの参拝者で賑わうそうです。

    神社入り口、一の鳥居をくぐり社殿までの参道は桜やイチョウの木に囲まれています。
    また、拝殿前の桜の木からは楓の葉が出ています。これは挿し木ではなく、自然に生えたものだそうです。
    このような自然に囲まれ、四季を楽しめる神社です。

御朱印

  • 2011-09-10

写真

  • 2011-09-10
    神社入り口  2011-09-10
    2011-09-10
    一の鳥居  2011-09-10
    2011-09-10
    一の鳥居の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    楼門  2011-09-10
    2011-09-10
    二の鳥居  2011-09-10
    2011-09-10
    参道と石橋  2011-09-10
    2011-09-10
    参道  2011-09-10
    2011-09-10
    手水舎  2011-09-10
    2011-09-10
    手水舎から拝殿  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    本殿  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿内の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    本殿  2011-09-10
    2011-09-10
    境内の様子  2011-09-10
    2011-09-10
    社務所  2011-09-10
    2011-09-10
    桜から楓  2011-09-10
    2011-09-10
    えびす様の石像  2011-09-10
    2011-09-10
    寝牛の石像  2011-09-10
    2011-09-10
    石丸遺跡の大石  2011-09-10

五穀神社

御祭神

  • 豊宇気毘売神(とようけびめのかみ)
  • 相殿:稲次因幡守正誠公(いなつぎいなばまさざねこう)

御神徳

  • 五穀豊穣
  • 商売繁盛

住所

  • 〒830-0005 福岡県久留米市通外町58

ホームページ

メモ

  • 五穀神社は、江戸時代中期(寛永2年)にインドの五穀の神、婆珊婆演底主夜神(ばさんばえんていしゅやしん)をお祀りする神社として建立されましたが、神仏分離により明治2年(1869年)、現在の豊宇気毘売神をお祀りすることになりました。
    豊宇気毘売神は、伊弉冉尊(いざなみのみこと)の子で、食物・穀物を司る女神です。稲荷神、稲倉魂命(うかのみたまのかみ)と習合し、同一視されるようになりました。
    相殿(あいどの)の稲次因幡守正誠公は、元禄15年(1702年)久留米城下の篠山町に出生し、その後、農民騒擾の解決に一身を捧げた功績を敬慕され、相殿されています。

    参拝ルートとしては、国道322号線、五穀神社交差点から入り、中央公園を抜けて社殿へ行くことができます。
    途中、藤棚や石橋、中央公園の緑の中を通るコースです。

写真

  • 2011-09-10
    鳥居  2011-09-10
    2011-09-10
    鳥居の扁額  2011-09-10
    2011-09-10
    神社入り口  2011-09-10
    2011-09-10
    藤棚  2011-09-10
    2011-09-10
    石橋  2011-09-10
    2011-09-10
    社殿までの道  2011-09-10
    2011-09-10
    参道  2011-09-10
    2011-09-10
    手水舎  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿とイチョウ  2011-09-10
    2011-09-10
    拝殿  2011-09-10
    2011-09-10
    本殿  2011-09-10
    2011-09-10
    社殿  2011-09-10
    2011-09-10
    本殿横  2011-09-10
    2011-09-10
    境内の様子  2011-09-10

最近のコメント