神社

箱島神社

御祭神

  • 八衢比古神(やちまたひこのかみ)
  • 八衢比売神(やちまたひめのかみ)
  • 久那戸神神(くなとのかみ)
  • 事代主神(ことしろぬしのかみ)
  • 愛染明王(あいぜんみょうおう)

例祭日

  • 4月21日

住所

  • 〒819-1614 福岡県糸島市二丈浜窪86

メモ

  • ここ箱島神社は、国道202号線の海岸から突き出た海に囲まれた小島に鎮座する神社です。
    境内には中央が窪んだ大石があり、そこにはいつも水が溜まっており、この水でイボが治癒するといわれて参拝する人が多かったようです。

    八衢比古神、八衢比売神、久那戸神の3柱は寒坐三柱大神(さやりますみはしらのおおかみ)とも言われ、疫病・災害などをもたらす悪神・悪霊が集落に入るのを防ぐとされる神です。
    伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が黄泉の国から戻り禊祓をしたとき、褌から誕生した神が道俣神(ちまたのかみ)。杖から誕生した神が衝立船戸神(つきたつふなどのかみ)です。
    道俣神は八衢比古と八衢比売とも言われ、衝立船戸神は久那戸神とも言われています。

写真

  • 2012-04-29
    神社遠景  2012-04-29
    2012-04-29
    神社遠景  2012-04-29
    2012-04-29
    参道  2012-04-29
    2012-04-29
    一の鳥居  2012-04-29
    2012-04-29
    額束  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿までの階段  2012-04-29
    2012-04-29
    左:社殿 右:釣り場  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿遠景  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿と鳥居  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿 正面  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿 側面  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿からの眺め(唐津方面)  2012-04-29
    2012-04-29
    境内の様子  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿から見る可也山  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿裏から社殿方面  2012-04-29
    2012-04-29
    社殿裏の釣り場  2012-04-29

宗像大社 辺津宮

御祭神

  • 市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)
  • 第二宮:田心姫神(たごりひめのかみ)
  • 第三宮:湍津姫神(たぎつひめのかみ)

御神徳

  • 国家鎮護
  • 航海安全
  • 交通安全

例祭日

  • 1月1日:新年祭
  • 2月3日:節分祭
  • 3月31日~4月2日:春季大祭
  • 7月31日:大祓式・茅の輪くぐり
  • 9月30日~10月3日:秋季大祭
  • 10月3日:高宮神奈備祭
  • 11月23日:新嘗祭
  • 12月31日:大祓式・除夜祭

住所

  • 〒811-3504 福岡県宗像市田島2331

電話

  • 0940-62-1311

ホームページ

メモ

  • ここ宗像大社は、沖ノ島に鎮座する「沖津宮」、大島に鎮座する「中津宮」、そしてここ「辺津宮」の三宮からなる神社です。
    天照大御神(あまてらすおおみかみ)と素盞鳴大神(すさのおのおおかみ)の誓約により、素盞鳴大神の剣から誕生した宗像三女神をお祀りする神社です。
    ・沖津宮:田心姫神(たごりひめのかみ)
    ・中津宮:湍津姫神(たぎつひめのかみ)
    ・辺津宮:市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)

    ここ辺津宮にお祀りする市杵島姫神は、弁財天とも言われています。

    本殿の右手からは、第二宮(ていにぐう)、第三宮(ていさんぐう)そして高宮祭場へと続く「鎮守の杜の道」があります。
    第二宮と第三宮は、それぞれ沖津宮と中津宮の御分霊をお祀りしています。
    高宮祭場は、宗像三女神が降臨した地と云われ、神秘的な雰囲気が漂っています。
    今でも月次祭や春秋の大祭には神籬(ひもろぎ)や磐境(いわさか)を依代としてお祭りが行われています。

写真

  • 2012-04-28
    一の鳥居  2012-04-28
    2012-04-28
    祈願殿・社務所  2012-04-28
    2012-04-28
    神社入り口  2012-04-28
    2012-04-28
    神社名の石碑  2012-04-28
    2012-04-28
    二の鳥居  2012-04-28
    2012-04-28
    額束  2012-04-28
    2012-04-28
    心字池  2012-04-28
    2012-04-28
    太鼓橋  2012-04-28
    2012-04-28
    参道  2012-04-28
    2012-04-28
    祓舎  2012-04-28
    2012-04-28
    手水舎  2012-04-28
    2012-04-28
    神門  2012-04-28
    2012-04-28
    拝殿  2012-04-28
    2012-04-28
    拝殿の扁額  2012-04-28
    2012-04-28
    本殿  2012-04-28
    2012-04-28
    本殿の扁額  2012-04-28
    2012-04-28
    本殿(流造り)  2012-04-28
    2012-04-28
    社殿  2012-04-28
    2012-04-28
    御神木  2012-04-28
    2012-04-28
    末社群  2012-04-28
    2012-04-28
    高宮参道入り口  2012-04-28
    2012-04-28
    高宮参道(鎮守の杜の道)  2012-04-28
    2012-04-28
    第二宮(ていにぐう)  2012-04-28
    2012-04-28
    第三宮(ていさんぐう)  2012-04-28
    2012-04-28
    第三宮(左)と第二宮(右)  2012-04-28
    2012-04-28
    高宮参道  2012-04-28
    2012-04-28
    高宮祭場 参拝所  2012-04-28
    2012-04-28
    高宮祭場(降臨の地)  2012-04-28

八所宮

御祭神

  • 泥土煮尊(ういじにのみこと)
  • 沙土煮尊(すいじにのみこと)
  • 大戸道尊(おおとのじのみこと)
  • 大戸邉尊(おおとのべのみこと)
  • 面足尊(おもたるのみこと)
  • 綾惶根尊(あやかしこねのみこと)
  • 伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
  • 伊弉冉尊(いざなみのみこと)

御神徳

  • 家内円満
  • 安産
  • 交通安全

例祭日

  • 1月1日:元旦際
  • 3月10日:祈年祭
  • 10月第3土、日:秋季大祭
  • 11月23日:感謝祭

住所

  • 〒811-4153 福岡県宗像市吉留3186

電話

  • 0940-33-4467

メモ

  • ここ八所宮は、国道3号線 岡垣バイパスと平行して走る県道287号線沿いに鎮座する神社です。
    始めは鶺鴒山(せきれい)の麓、御手洗池の辺りに鎮座していましたが、白鳳2年(約1300年前)に現在の鶺鴒山山頂に遷座されました。
    当初は鶺鴒山を御神体としてお祀りしていたようで、現在はその古代祭場跡が復元され残されています。
    御祭神はそれぞれ夫婦神で、日本神話の始まりの頃に出現した神世七世(かみのよななよ)の中の八柱です。その八柱をお祀りしているので八所宮と言います。
    八所の神は、伊波礼毘古命(いわれびこのみこと、後の神武天皇)東征の折に姿を現し、赤馬に乗り軍を先導したと伝えられています。

写真

  • 2012-04-28
    大鳥居  2012-04-28
    2012-04-28
    神社入り口 二の鳥居  2012-04-28
    2012-04-28
    神社名石柱  2012-04-28
    2012-04-28
    神社入り口のネコ  2012-04-28
    2012-04-28
    参道  2012-04-28
    2012-04-28
    参道  2012-04-28
    2012-04-28
    三の鳥居  2012-04-28
    2012-04-28
    鳥居の額束  2012-04-28
    2012-04-28
    手水舎  2012-04-28
    2012-04-28
    拝殿  2012-04-28
    2012-04-28
    社殿  2012-04-28
    2012-04-28
    本殿  2012-04-28
    2012-04-28
    本殿(流造り)  2012-04-28
    2012-04-28
    向拝の彫り物  2012-04-28
    2012-04-28
    摂末社  2012-04-28
    2012-04-28
    神輿  2012-04-28
    2012-04-28
    神社入り口からの風景  2012-04-28
    2012-04-28
    御手洗池  2012-04-28
    2012-04-28
    古代祭場跡(復元)  2012-04-28
    2012-04-28
    現人神社の鳥居  2012-04-28
    2012-04-28
    現人神社の拝殿  2012-04-28
    2012-04-28
    現人神社の本殿  2012-04-28

二宮神社

御祭神

  • 主祭神波邇夜須毘古神(はにやすびこのかみ)
  • 主祭神波邇夜須毘売神(はにやすびめのかみ)
  • 天穂日命(あめのほひのみこと)
  • 大田命(おおたのみこと)
  • 事代主神(ことしろぬしのかみ)

御神徳

  • 国家安泰
  • 殖産興業
  • 災難除け
  • 疫病除け
  • 子孫繁栄
  • 福徳開運
  • 商売繁盛

例祭日

  • 1月元日:元始祭
  • 1月3日:恵比寿大祭・玉せせり
  • 4月29日:春祭・祈年祭
  • 7月29日:夏越祭
  • 10月22日:例大祭・秋祭
  • 11月23日:新嘗祭
  • 12月31日:大祓祭

住所

  • 〒819-0167 福岡県福岡市西区今宿1丁目10-32

メモ

  • ここ二宮神社は、福岡市西区今宿の唐津街道沿いに鎮座する神社です。
    古くは二宮天神社といわれ、埴安命(波邇夜須毘古神と波邇夜須毘売神)をお祀りしています。
    御祭神の天穂日命は、天照大御神(あまてらすおおみかみ)と素盞鳴大神(すさのおのおおかみ)の誓約により天照大御神の勾玉から誕生し、国譲りの神話にも登場する神です。
    また、大田命は、天孫降臨の際に道案内をした猿田彦命(さるたひこのみこと)の子孫にあたります。
    事代主神は、大国主神(おおくにぬしのかみ)の御子神です。
    筑前国風土記拾遺には、9月22日の祭日には流鏑馬が奉納されていたと記録されています。

    境内からは今津湾や能古島、その先の志賀島を眺めることができます。また、すぐそばの長垂海岸(ながたれ)は夏場を問わずマリンスポーツで賑わう海岸です。

    唐津街道 今宿駅

写真

  • 2012-04-08
    一の鳥居  2012-04-08
    2012-04-08
    一の鳥居の額束  2012-04-08
    2012-04-08
    参道  2012-04-08
    2012-04-08
    神社名の石碑  2012-04-08
    2012-04-08
    手水舎  2012-04-08
    2012-04-08
    二の鳥居  2012-04-08
    2012-04-08
    三の鳥居と拝殿  2012-04-08
    2012-04-08
    拝殿  2012-04-08
    2012-04-08
    拝殿内  2012-04-08
    2012-04-08
    拝殿横からの眺め  2012-04-08
    2012-04-08
    本殿  2012-04-08
    2012-04-08
    玉せせりの石?  2012-04-08
    2012-04-08
    境内の様子  2012-04-08
    2012-04-08
    境内の様子  2012-04-08
    2012-04-08
    燈篭  2012-04-08
    2012-04-08
    神社裏の眺め  2012-04-08
    2012-04-08
    神社裏の長垂海岸  2012-04-08
    2012-04-08
    神社裏の長垂海岸  2012-04-08

藤原神社(瑞梅寺)3

御祭神

  • 藤原広嗣(ふじわらのひろつぐ)

御神徳

  • 不詳

住所

  • 〒819-1581 福岡県糸島市瑞梅寺626

メモ

  • 瑞梅寺地区には、半径1kmの範囲に藤原神社が3社あり、ここは3社の中でも一番標高の高い場所(標高266m)に位置します。
    県道49号大野城二丈線の井原交差点から井原山へ向かい、「瑞梅寺山の家」を越えた先に鎮座する神社です。
    初めて参拝したときには参道を見つけることができず、神社裏から境内へ進み、辺りをくまなく探して参道を見つけることができました。
    参道入り口の目じるしは「ひょうたん窯」です。そこから細い参道を下って社殿へ向かいます。
    ここ藤原神社は川のほとりに鎮座し、川のせせらぎを楽しめる神社です。
    藤原神社について、筑前国続風土記拾遺には「藤原社二祠」と記載されています。もう1社はその後に建てられたのでしょうか。このあたりは不明のままです。

写真

  • 2012-04-16
    参道入り口  2012-04-16
    2012-04-16
    参道入り口の八重桜  2012-04-16
    2012-04-16
    参道入り口のひょうたん窯  2012-04-16
    2012-04-16
    参道(左側)  2012-04-16
    2012-04-16
    参道を神社方面から  2012-04-16
    2012-04-16
    境内から参道(右からのぼる)  2012-04-16
    2012-04-16
    神社横の川  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居の額束  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿内  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿  2012-04-16
    2012-04-16
    境内の様子  2012-04-16
    2012-04-16
    猿田彦の石碑  2012-04-16
    2012-04-16
    神社裏から  2012-04-16
    2012-04-16
    神社裏の眺め  2012-04-16
    2012-04-16
    瑞梅寺ダム  2012-04-16

藤原神社(瑞梅寺)2

御祭神

  • 藤原広嗣(ふじわらのひろつぐ)

御神徳

  • 不詳

住所

  • 〒819-1581 福岡県糸島市瑞梅寺692

メモ

  • 瑞梅寺地区には、半径1kmの範囲に藤原神社が3社あり、ここは3社の中で中間地点に位置します。
    県道49号大野城二丈線の井原交差点から井原山へ向かい、瑞梅寺ダムを越え「瑞梅寺山の家」手前に鎮座する神社です。
    藤原神社について、筑前国続風土記拾遺には「藤原社二祠」と記載されています。もう1社はその後に建てられたのでしょうか。このあたりは不明のままです。

写真

  • 2012-04-16
    神社入り口から下り方面  2012-04-16
    2012-04-16
    神社遠景  2012-04-16
    2012-04-16
    神社入り口  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居の額束  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿内  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿の覆屋  2012-04-16
    2012-04-16
    社殿  2012-04-16
    2012-04-16
    御神木  2012-04-16
    2012-04-16
    境内の様子  2012-04-16
    2012-04-16
    境内から道路・川の眺め  2012-04-16
    2012-04-16
    神社近くを流れる川  2012-04-16

藤原神社(瑞梅寺)1

御祭神

  • 藤原広嗣(ふじわらのひろつぐ)

御神徳

  • 不詳

住所

  • 〒819-1581 福岡県糸島市瑞梅寺950

メモ

  • 瑞梅寺地区には、半径1kmの範囲に藤原神社が3社あり、ここは3社の中でも一番標高の低い場所に位置します。
    県道49号大野城二丈線の井原交差点から井原山へ向かい、瑞梅寺ダムの手前約800mに鎮座する神社です。
    神社の入り口は、Rの小さいコーナーのイン側にあるため見落としてしまうかもしれません。実際に私も通り過ぎてしまいました。
    その入り口から境内までは、100段近い急な階段をのぼることになります。
    藤原神社について、筑前国続風土記拾遺には「藤原社二祠」と記載されています。もう1社はその後に建てられたのでしょうか。このあたりは不明のままです。

写真

  • 2012-04-16
    神社入り口のコーナー  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居の額束  2012-04-16
    2012-04-16
    境内までの階段  2012-04-16
    2012-04-16
    境内までの階段  2012-04-16
    2012-04-16
    境内から神社入り口を見下ろす  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿内  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿の覆屋  2012-04-16
    2012-04-16
    猿田彦の石碑  2012-04-16
    2012-04-16
    境内の様子  2012-04-16

志賀神社(瑞梅寺)

御祭神

  • 底津綿津見神(そこつわたつみのかみ)
  • 仲津綿津見神(なかつわたつみのかみ)
  • 表津綿津見神(うはつわたつみのかみ)

御神徳

  • 不詳

住所

  • 〒819-1581 福岡県糸島市瑞梅寺1182

メモ

  • ここ志賀神社は、県道49号大野城二丈線の井原交差点から瑞梅寺ダムに向かう県道から200m西に鎮座する神社です。
    社殿までは少し勾配がありますが、緑豊かな参道を100m程のぼったところに位置します。高台にある境内からは麓の眺望が楽しめます。
    御祭神の三柱は志賀三神とも言われています。

写真

  • 2012-04-16
    参道  2012-04-16
    2012-04-16
    参道  2012-04-16
    2012-04-16
    参道  2012-04-16
    2012-04-16
    参道から神社入り口  2012-04-16
    2012-04-16
    神社入り口  2012-04-16
    2012-04-16
    社殿への階段  2012-04-16
    2012-04-16
    神社名石柱  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居の扁額  2012-04-16
    2012-04-16
    境内入り口  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿内  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿の覆屋  2012-04-16
    2012-04-16
    御神木  2012-04-16
    2012-04-16
    境内から参道  2012-04-16
    2012-04-16
    境内の様子  2012-04-16
    2012-04-16
    社殿前の岩に祀られている祠  2012-04-16
    2012-04-16
    神社からの眺め  2012-04-16

十六天神社(山北)

御祭神

  • 波邇夜須毘古神(はにやすびこのかみ)
  • 波邇夜須毘売神(はにやすびめのかみ)

御神徳

  • 不詳

例祭日

  • 9月24日

住所

  • 〒819-1144 福岡県糸島市山北48

メモ

  • ここ十六天神社は、県道49号大野城二丈線の井原交差点から瑞梅寺ダムに向かう県道から300m西に鎮座する神社です。
    御祭神の二柱は、田畑の土壌をまもる神、土の神で、彦・姫の二神を一神の名として称したのが埴安神(はにやすのかみ)とされています。

写真

  • 2012-04-16
    神社遠景  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居  2012-04-16
    2012-04-16
    鳥居の扁額  2012-04-16
    2012-04-16
    神社名の石柱  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿  2012-04-16
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    拝殿内  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿内の扁額  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿  2012-04-16
    2012-04-16
    拝殿内の絵(天石戸神話)  2012-04-16
    2012-04-16
    本殿の覆屋  2012-04-16
    2012-04-16
    藤棚  2012-04-16
    2012-04-16
    境内の様子  2012-04-16
    2012-04-16
    神社から高祖山  2012-04-16
    2012-04-16
    神社から可也山  2012-04-16

出雲大社福岡分院

御祭神

  • 大国主神(おおくにぬしのかみ)

御神徳

  • 縁結び
  • 学業成就
  • 開運
  • 商売繁盛
  • 交通安全
  • 安産
  • 家内安全
  • 病気平癒

住所

  • 〒819-0164 福岡県福岡市西区今宿町418-23

電話

  • 092-806-4180

メモ

  • 出雲大社は、国譲りの神話で名高い大国主神をお祀りする神社です。
    大国主神は、だいこく様としても有名で、その御神徳は福の神、農業の神、開運の神、特に縁結びの神のご利益は国中第一の神と慕われています。
    ここ福岡分院は、九州地区の拠点とするため、明治30年(1897年)現在の福岡市中央区大手門に建てられました。
    昭和20年(1945年)6月に福岡大空襲により社殿、庁舎など一切の建造物が焼失しました。その後、昭和48年(1973年)現在地に再建されました。
    社殿の裏には、大国主神の御子神である事代主神(ことしろぬしのかみ)「えびす様」もお祀りされています。
    出雲大社の参拝所作は、一般的な二拝二拍手一拝ではなく拍手は4回行いますが、私はそのリズムがわからず探り探り参拝しています。

御朱印

  • 2011-08-28

写真

  • 2012-03-31
    神社名案内  2012-03-31
    2012-03-31
    神社入り口  2012-03-31
    2012-03-31
    社殿前  2012-03-31
    2012-03-31
    手水舎  2012-03-31
    2012-03-31
    鳥居  2012-03-31
    2012-03-31
    鳥居の扁額  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿の扁額  2012-03-31
    2012-03-31
    拝殿内  2012-03-31
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    本殿  2012-03-31
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    社殿横  2012-03-31
    2012-03-31
    御神木の梛(なぎ)  2012-03-31
    2012-03-31
    恵比寿社  2012-03-31
    2012-03-31
    境内からの眺め  2012-03-31

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