御祭神

  • 彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
  • 豊玉姫命(とよたまびめのみこと)
  • 御食入沼命(ごしょくいりぬまのみこと)

御神徳

  • 不詳

住所

  • 福岡県福岡市西区千里557

メモ

  • 高祖宮、飯石宮、馬場宮を合祀しています。
    社殿の後ろには「千里飛石」があります。この地名「千里」の由来となるものです。
    「除夜の折、空中鳴動して千里彼方から飛来し現れた」と伝えられています。
    御祭神の彦火火出見尊は、火遠理命(ほおりのみこと)とも呼ばれ、天孫降臨を果たした邇邇芸命(ににぎのみこと)と木花之佐久夜毘売(このはなのさくやびめ)との子で三男、豊玉姫命はその妻。
    御食入沼命は、御毛沼命(みけぬのみこと)とも呼ばれ、彦火火出見尊の孫で、神武天皇の兄にあたります。
    なぜこの地にお祀りされているのでしょうか。もう少し調べてみます。

写真

  • 2011-07-17
    参道  2011-07-17
    2011-07-17
    鳥居  2011-07-17
    2011-07-17
    鳥居の扁額  2011-07-17
    2011-07-17
    拝殿  2011-07-17
    2011-07-17
    拝殿の扁額  2011-07-17
    2011-07-17
    拝殿内、本殿  2011-07-17
    2011-07-17
    案内版  2011-07-17
    2011-07-17
    末社 高祖宮  2011-07-17
    2011-07-17
    末社 天満宮  2011-07-17
    2011-07-17
    千里飛石  2011-07-17

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